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川口喜三郎さん(癒しの超能力者)講演会初参加体験レポートその103

川口喜三郎さんは全国で講演を行っておられる癒しの超能力者です。
波動転写により骨格を一生正常化するなどにわかには信じられないようなことを日常的にやっておられます。しかも家族で受講できる楽しい講演会です。

このブログでは、目に見えない力を認識するための安心で有効な方法の一つとして、川口喜三郎さんの講演会をご紹介してきました。この講演会に参加された方からたくさんの感想、体験談をいただいています。ここでは、寄せられた感想、体験談をご紹介したいと思います。


講演会初参加体験レポートその103 

2007年3月30日
大阪会場 昼の部会場参加 ねこちゃさん

こんにちは。ねこちゃです。

3月30日の大阪の講演会、昼の部に行ってきました!

講演会に行くまでの率直な気持ちは、半信半疑でした。

もちろん、ほかの方の体験レポートの内容は、「本当のことなのだろう」とおもっています。

しかし、やはり、自分が体験して確かめなければ、気がすまないのです。

「自分が納得するためには、ちゃんと、疑って検証していかないと…。」と思っていました。

ちょっと心配だったのは、わたしが健康体であるということです。

わたしは、痛いところもなく、どこかが曲がってるという自覚もないので、骨格を治してもらって、気を入れていただいても、なんにも自覚できないだろう。

川口さんのパワーを実感するには、不思議な体験がくるまで、待つしかないのかも・・・。

あとは、ヒロシさんに、カードを貸していただいて、自分で身近な人の骨格正常化をして、心いくまで、ほんとに正常化するか点検してみるとか・・・。

そんなことを、つらつら、考えていました。

そんなこんなで、会場に到着。

べつに、あやしい雰囲気は、まったくありません。

ふつうの講演会とおなじような空気です。

紹介者として、ヒロシさんの名前をだすと、「ああ。夜の部にくるわよ。」と受付の方がおっしゃいました。

一度、お会いしたいとは思いましたが、こども達が待ってるので、はやく帰らなければなりません。ざんねん。

参加者は、中年以上の女性の方が多かったですね。

男性はほとんどいらっしゃいませんでした。

キレイでオシャレなかんじのお姉さんもいらっしゃいました。

参加者は、100人~200人といったところでしょうか。

近くで、女性二人が、熱心に話し込んでおられました。

「氣が…」「ほんとにスゴイのよ。」「みえない世界…」そんな声が聞こえました。

ハタから聞いてると、かなり、あやしく聞こえます。

しかし、ふだん、わたしも、周りの人に、同じようなことをよく話してるのです。

「そうか…。客観的に聞くと、こんなふうに、あやしく聞こえるのね。わたしも、そんなふうに思われてるのかも~~。ほんとは、あやしくない世界と私は思うんだけど、ついつい、あやしく聞こえてしまうのね(笑)。」そう思いました。

で、講演会のはじまりはじまり~~~。

はじめて見た川口さんは、「スマートで温和なかんじがする、ふつうのおじさん」といった印象でした。

お話される内容も、わかりやすく、好印象です。

ときどきは、オヤジギャグも演歌もでました。

「だいじょうブイ」などのオヤジギャグは寒いときもありましたが、なかなか良いです。

演歌は、かなりお上手です。

ほかの方の体験レポートにもありましたように、川口さんの額には、小さく丸く浮き出ているものが見えました。

遠くからでは、「シワが、そう見えるのかな?」とおもいましたが、近くでよく見ると、やはりシワではなく、ほんとに、小さく丸く、皮膚が少し浮き出ているのです。

ほんとうに、第三の目なのかもしれません。

見える人には見えるし、見えない人には見えないようですから。

初参加者が舞台の上に呼ばれ、次々と骨格正常化されていきました。

5人ずつ、床の上に、うつぶせに寝て、骨格の歪みぐあいを確認。

たしかに、多くの人が、かかとの位置がずれています。

わたしも床の上に寝て、「やはりこの人も歪んでるね」といわれたのですが、自分では見ることができないのでわかりません。

直してもらったあとも、さっぱり自覚できません。

わたし以外の人も、骨格正常化したあと、川口さんが足をもって、くるぶしをあわせ、正常化したことを確かめておられました。

しかし、スピードが速いので、わたしには、ほんとに、かかとの位置がそろったかどうか、よくわかりませんでした。

「自分で、他人の足を持ってみて、正常化前後を見て、よーくじっくり確かめないと、納得できないな~~。」と思いました。

ちかくに、耳がよく聞こえないお婆ちゃんがいて、その人が、ちょっとずつ、聞こえるようになっていきました。

いぜん、骨格正常化をうけた人の体験談が、本人の口から、つぎつぎに発表されます。

「サクラがまじってるかもしれないから、そのあたり気をつけて聞いておこう。

サクラじゃなくても、ほんとに、たんなる偶然の体験談かもしれない。」と思いました。

われながら、疑いぶかいとはおもいます。

こんな疑いぶかい態度より、素直な気持ちで受けいれる方が、効果は高いのでしょう。

でも、これも性分なので、仕方ありません。

こういうのは、できるだけ、客観的に、冷静に判断したい気持ちが強いのです。

ガンや心臓の病気が、だんだん治ってきたという話。

クラスメートの男の子にいじめられなくなったという話。

リモコンの電池が、いつまでたっても切れないという話。

お酒が大好きだったのに、キライになろうと思ったら、キライになれたという話。

息子が8倍もの競争率の大学に受かったという話。

1回目の公演にきたとき、川口さんのジョークや演歌がキライで、二度と来てくれなかった友達が、また一緒に公演にきてくれて、そのときは川口さんはジョークも演歌も一回もなかったという話(笑)。

いろいろありました。

あと、いただいた小冊子に書いてあるスゴイ体験談を、川口さんがいくつか紹介されていました。

「死んだものも生き返らせることができる。」と、おっしゃられたときは、反射的に、「ウソだ!」とおもいましたが、、、「いやいや。全否定は良くないな・・・客観的に冷静に観る態度は大事だけど、頭からの全否定は良くない・・・この世というのは、なにごとも、ありうるのだから・・・」と考え直し、「もしかしたら、そういうこともあるかもしれない。」と思いました。

川口さんが氣のでるペンライトを手に当ててくれました。

そのときの感触は、ピリピリ感じました。

あたたかく感じる人が圧倒的に多かったです。

中には、熱いと感じたり、冷たいと感じる人もいるようです。

このペンライトの光の感じ方が、その人の『氣』の感じ方だそうです。

わたしは、氣はピリピリかんじる体質なのですね。

会場には、プラスの氣が充満してるそうですが、手のひらを上にむけて、ひざの上においていると、たしかに、手全体が、ピリピリかんじます。

「気のせいか?」とも思いましたが、たしかに、ピリピリピリピリかんじます。

ちなみに、家に帰ってから、同じ姿勢をとってみましたが、ぜんぜん、ピリピリきませんでした。

喜念カードから、なにか感じるかな?とも思いましたが、やはり何も感じません。

会場で、30枚くらい喜念カードを持ったときも、ぜんぜん、なにも感じませんでした。

得々入氣されたときも、なにも感じませんでした。

わたしは、ものすごい鈍い体質で、氣をかんじることは、滅多にありません。

そんな私が感じるくらいだから、会場の氣は、すごいのかもしれません。

まえに、ヒロシさんから物々交換でいただいた波動鉛筆も、ピリピリきましたから、波動鉛筆もすごいのでしょう。

「タライの水は押し切る。」

他人の幸せを念じるときは、見返りを求めずに念じること。

そのために、タライの水は、先に、引いてもいい。

つまり、先に、自分や身内の幸せを念じるだけ念じていい。

そうすることで、他人の幸せを念じるとき、見返りを求めないようにできる。

引いて、押して、さらに引いてもいい。

そんなことを、おっしゃってました。

しかし、わたしの場合、「見返りを求めない」といわれると、よけいに、気になってしまったりします。

いままで、そんなこと考えず、自然に他人さまの幸せを祈って来れたのに、「見返り」という言葉を意識してしまったので、「あれー。いまって、見返り期待してるのかなー。うーん。どーしよー。」となってしまいます。

ふつうの状態の人に「緊張しないように」というと、かえって、緊張することってあると思います。

そのようなものかと。

「緊張しないように」ではなく、「リラックス、リラックス」といってもらえると、良いと思うのです。

それに、心の状態というのは、言葉や行動についてくるものだと思うのです。

「はじめは見返りを求めてもいいから、他人様の幸せを念じたりするという行動や言葉を発するのが大事。」と言ってもらった方が、変なふうに意識せず、できるのでは・・・と思う次第です。

講演直後は、変に意識してしまっていましたが、「もーいいや。見返りを求めていたとしても、それで、いいや。じっさいに、念じることが大事。自分の幸せや身内の幸せも、大事だ。すべては、ひとつ。他人様の幸せは、わたしの幸せに通じる。わたしの幸せは、他人様の幸せに通じる。無理に区別することもない。自分や身内の幸せも、他人さまの幸せも、いっぱい、念じたらいい。」と、開き直ることにしてから、だいぶ、楽です。

喜楽の会の方々のすごい体験談を小冊子で見せていただきました。

通帳の金額がいつの間にか増えてる。

車が正面衝突するはずだったのに、すりぬけた。

ガソリンや電池が減らない。どんどん増える。と、普通ではありえないような事柄がいっぱい。


「奇跡ではない。喜楽の会では、日常茶飯事。常識。普通のこと。」と、川口さんがおっしゃってました。

「なるほど・・・。奇跡とおもうから、よくないのかも。こんなことは、普通のこと。だれでも起こせると思うことが、自分のストッパーをはずすことなんだろうな。」
と、おもいました。

「想念の力はすごい。なんでもできる。」

「『地球が癒される』『日本の大地が鎮まる』と念じてほしい。」

そんなことも、川口さんはおっしゃってました。

「地球を癒していくのも、多くの人の意識を変えていくのも、想念の力なら、できるんじゃないだろうか。」そんなふうに思いました。

「ほんとに、地球はすくわれるかも。」と、おもえたのは、嬉しいことです。

「科学では地球の環境悪化は手遅れ。」

「地球を、想念以外で救うことはできない。」

・・・たしかに。

「願い8個あったら、8個全部かないます。」と、川口さん。

「願いが全部かなうまで、なるべく続けて講演会に来てね。1年に一回でもいいし、100年に1回でもいいから。」

「100年に1回でもいい」の言葉に、安心感。

講演会全体を通して、おどすような言葉やネガティブな言葉が、一つもなかったことは、すばらしいと思いました。

「~~して、みんな幸せになる。」という言い方を勧めておられました。

「あの店の売り上げがどんどん増えて、あの人の収入がどんどん増えて、お客さんや関係者全員が幸せになる。」

「ゴキさん、ネズミさんたちが、もっと食べ物がいっぱいある豊かな場所へうつり、ゴキさん、ネズミさん、わたしたちすべてが幸せになる。」というかんじで、念じると良いそうです。

このような言い方なら、罪悪感がなくていいですね~!

いままでは、お金儲けやゴキさん退治には、少なからぬ罪悪感がありました。

でも、この言い方をして念じると、罪悪感なく、すごく幸せな気分で、念じることができます。すごい!

それにしても、「これは、どうしろと・・・?」と思うこともあります。

何かを念じる前には、エネルギー強化というものをするそうです。

喜念カード(サインカード)をもって、腕をぐるぐるまわすのです。

家の中なら、できますが、外でそれをやるのは、かなり恥ずかしいものがあり、無理なのでは?

うーん。他の人は、どうやっておられるのか・・・?

そんなこんなで、帰ってきてから、喜念カードをオーリングテストしたり、前屈テストしてみたりしました。

すべて、プラス反応です。善い波動が出てるのでしょう。

ビックリしたのは、前屈テストしたときです。

身体が、すごく、やわらかくなってる!!!

わたしは、毎日のように、いろんな物を前屈テストするので、立位体前屈はよくやっているのです。わたしの身体が、どのくらい、前屈できるのか、よーく知っています。

ここさいきんは(講演会前日も)、前屈すると、指の第二関節から指のつけ根くらいまで、床につきます。

それが、手のひらが、すべて、ぺターンと床につき、さらに、ひじを少し曲げれるくらいに、身体が柔らかくなってます。

これは、おどろきました。

たった、1日で、前屈が10cmも改善されるなんて・・・

3cmくらいなら、ありえるかもしれませんが、10cmなんて、ふつうでは、ぜったい、ありえません。

いくら大量にお酢を飲んでも・・・(笑)。

いい整体師さんなどに身体を直してもらえば、こういうことも、ありうるのかもしれません。

しかし、この日、わたしがされたことは、おなじ初参加の方にカードをもって「基にもどる」といってもらったことと、川口さんに、わたしの身体に、ポンとふれてもらったことだけです。

うーーん。

これは、冷静にみても、すごいです。

ちゃんと、客観的な事実として、前屈の改善が、10cmという数値として出てるのですから。

ほんとに、骨格正常化したか、よほど善い氣をいれてもらったか、としか考えられません。(おそらく、その両方でしょう。)

ちなみに、喜念カードをもつと、さらに、身体は柔らかくなりました。

いい氣をいれてもらったり、身体にいい物をもつと、身体は良い反応を示します。身体が柔らかくなったり、握力が強くなったりします。

期待してなかっただけに、こういう、自分でもハッキリわかる良い効果があったことは、嬉しいですね~!

しかし、やはり自分で実際に体験してみないと、わかりませんね。

おなじように書いてある体験レポートを読んだとしても、信じきれなかったとおもいます。

自分で体験したからこそ、「骨格正常化って、ホントなんだ・・・」と思えるようになったのです。

ですから、一回は、講演会に行ってみることをオススメします。


「これをすると良いよ!」のまとめ

他人さまの幸せ念じる。

地球を癒すことを念じる。

先祖を癒す。

塩分へらす。塩ではなく、たくさん天然塩をとる。

占いなどは、信頼してもいいけど、あまり気にしないこと。(フトキカズノコちゃんなどは、論外(笑)。)





<管理人ヒロシの一言>
 ねこちゃさん、ありがとうございます!
 とてもくわしい、またわかりやすいレポートを送っていただきました。ありがとうございます!いくつかコメントしたいポイントがあるのですが、まず、川口さんの額にあるという丸く浮き出ているものというのは、確かに見える人と見えない人がいるようです。いくらみても私には見えませんが、私が紹介した方の中にははっきりと見える方がいらっしゃいます。ごくまれに、そこから七色の光が出ているのが見えるような方もいらっしゃるとのこと。しかし、この額の第3の眼(?)が見えるということはねこちゃさんはやはり霊眼が開けているのでしょうか?
 さて、『見返りを期待せずに他人優先に念い、行うこと』について書いていただいていますが、川口さんはいつも『見返りを求めてしまうのは仕方のないこと。だから見返りを求めてもいいし、先に盥の水を引いてもいい(自分の利益を優先してもいい)から、押すときには押し切るといい』とおっしゃっています。なのでどうぞリラックスして気軽に自分のこと、他人のことを念じてくださいね。

  

 

kawaguchikisaburou.jpg

川口喜三郎さんのこのお写真からも『氣』が出ているそうです。
何か感じる方はいますか?




※ここに書かれている感想・体験談は個人の感じ方であり、すべての方に必ず実感できるものとは限りません。

※川口喜三郎さんは、医者でも治療士でもありませんので、他者を診察したり、治療したりすることはできません。





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