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アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~

アセンション1+1=∞精神を現実にいかし輝く”今、ここ”を生きて縁のある人とつながる読者参加型体験・感動・気づき実録ブログ

ヒーリング体験レポートをいただきました。  左背筋激痛 呼吸困難 両脚神経麻痺

このブログでは

超能力者をつくる超能力者

川口喜三郎さんと出会って

癒し人(いやしびと)となった喜多広至が

読者の方に各種ヒーリングを

体験いただいています

ヒーリングの種類はこちらです。




10月4日に友人K.Kさんからのご紹介で

ヒーリングをさせていただいた

福岡県在住 高山 英人さんより

体験レポートをいただきました。

本名で掲載して構わないとおっしゃっていただきました。

ありがとうございます。

これはとても うれしいことです。

なぜなら、私はこの活動を通じて

目に見えない世界についての意識の変化を起こしていきたいからで

本名での体験レポートはその分

説得力を増すからです。

今回のレポート、とても気合いを入れて

書いていただいたので長いですが、

要点をまとめましたので

まずこちらからお読みください。

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レポート要点
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・ある日突然病魔が襲ってきた。

・左背筋に激痛が走り、呼吸困難な状況と化した。

・痛む箇所を必死に押さえもがき苦しんでました。

・両脚の神経が麻痺し始め、血の気がなくなり真っ青な状態となった

・精神的にも相当なダメージを受けた。

・両脚神経麻痺を覚悟した。

・フェイスブックに自身の状況を赤裸々に投稿。

・沢山の激励の中、やはり病院病院と薦める方々ばかりだった。

・知人女性から「紹介したいなぁ~」とのコメントが入った。

・彼女にメールをし、今回、喜多先生とご縁する事が出来また。

・電話番号となんでも相談されたらいいですよ。治るまで電話されていいですよ。…の文言と、彼女が体験した内容が簡潔に記されているだけだった。

・その時の体調は、首から背中全体には凝りを通り越しての痛みが蔓延した状態で、モルヒネ注射を投与して貰いたい程の気分だった。

・藁をもすがる思いで緊張して電話すると最初からフレンドリーに接して頂きました。

・痛すぎる程の背中が、電話が終わったあとの事「あれ?前までの痛みは何だった訳?」が正直な感想。

・仕事関係者からの電話か入り、前日まで人と話すのすら億劫だったのですが、いつもの通りに話せて不思議だった。

・彼女から折り返しの電話を頂き、楽になった事を伝えると、心底喜んでくれました。

・何だか温泉入った後の感覚に陥り、昨日は早々に寝てしまいました。

・実は、喜多先生には、今日もお電話した。

・頭が痛く、昨日、家の外を歩いたのですが、途中で足が重苦しい感じになりましたが故です。

・頭の痛みはお電話の最中に消えました。

・まだ外に出ての徒歩行為は試しておりません。

・昨日の体験を記すが先と考え、行動に移しているのと同時に、昨日と同じ温泉気分が体内に漂ってますので、ゆったり寛いでいる現在です。

・今日の事は明日記そうと思います。

・私は誇大表現も偽り事もせず、ありのままをお伝えしようと思います。


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以下、本文をノーカットで掲載します。

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2012年10月04日

私は人の取材などを通して「おもてなし」をテーマとしたウェブサイトを運営している一個人事業主の者です。

丁度一週間前の事、いつものように深夜まで仕事をし、

入浴を済ませ就寝すべくデスクから立ち上がった時、突然病魔が襲って参りました。

左背筋に激痛が走り、呼吸困難な状況と化したのです。

痛む箇所を必死に押さえもがき苦しんでました。

すると追い討ちを掛けるかの如く、両脚の神経が麻痺し始め、

血の気がなくなり真っ青な状態となったのです。

痛烈なダブルパンチを受けるのみならず、

精神的にも相当なダメージを受けました。

両脚神経麻痺を覚悟したくらいです。

救急車を呼べば良かったのでしょうが、自身些か偏屈な処がありまして、

自力で回復させようと朝まで必死に両脚をさすり続けました。

長くなりますので途中は省略させて頂きますが、

発病の翌日に神経内科と整形外科にて診察を受けました処、

MRIで原因を解明しよう…と、

お決まりのパターン診断となりました。

「ちょっと様子見ます」と自ら答え帰宅した次第です。

入院ともなれば、何の保障も無いのが個人事業主の弱みです。

どうにか手立てはないものか?と考え、フェイスブックに自身の状況を

赤裸々ながらも些か茶目っ気を盛り込んで投稿してみました。

有り難い事に沢山の激励をも頂きました。

ですが、やはり病院病院と薦める方々ばかりでした。

投稿して数日後の事、知人女性から「紹介したいなぁ~」とのコメントが入りました。

偉そうな例えかもしれませんが、人と云うのは変わります。

立場変われば接し方やコミュニケーションの親密度も変わります。

自身経験しましたので、よく解ってます。

が、その女性はずっと変わらず接してくれます。

( 指折り数えて片手くらいしか居ないんじゃないかな?と思っ てます。)

待ってましたっ!と言わんばかりに、彼女にメールをし、

今回、喜多先生とご縁する事が出来ました。

メールで教えて貰ったのは電話番号となんでも相談されたらいいですよ。

治るまで電話されていいですよ。…の文言と、

彼女が体験した内容が簡潔に記されているだけでした。

背筋の激励が発端となり両脚麻痺と化した訳ですから、

何処其処悪いのも覚悟して日々過ごしていたのですが、

昨日の体調たるや、首から背中全体には凝りを通り越しての痛みが蔓延した状態でして、

モルヒネ注射を投与して貰いたい程の気分でした。( モルヒネは未経験ですが… )

藁をもすがる思いで緊張してお電話致しますと、

最 初からフレンドリーに接して頂きました。

悪い処を申告し、電話口で呪文の如く同じ言葉を連呼される…それだけなのです。

勿論、痛い箇所ごとにして頂くのですが、毎回「如何でしょう?」とお尋ねになられます。

「はい、何か和らいだ気がします」。

私の先生への返答は全てその文言でした。

「悪かったらいつでも連絡してください」。とおっしゃって、

どんな感じになったかを出来ればメールで送ってください…との事。

そして今、書いている次第です。

痛すぎる程の背中ですが、電話が終わった後の事

「あれ?前までの痛みは何だった訳?」が正直な感想です。

いち早く教えてくれた彼女に電話を入れたのですが、

たまたま不通でしたので、

御礼のメールを打っている最中、

仕事関係者からの電話か入り、

前日まで人と話すのすら億劫だったのですが、

いつもの通りに話せて不思議でした。

その後、彼女から折り返しの電話を頂き、

楽になった事を伝えると、心底喜んでくれました。

御礼と感謝申し上げるのは、

私です!本当にありがとうございました。

それからですが、何だか温泉入った後の感覚に陥り、昨日は早々に寝てしまいました。

実は、喜多先生には、今日もお電話致しました。

頭が痛く、昨日、家の外を歩いたのですが、

途中で足が重苦しい感じになりましたが故です。

頭の痛みはお電話の最中に消えました。

まだ外に出ての徒歩行為は試しておりません。

昨日の体験を記すが先と考え、行動に移しているのと同時に、

昨日と同じ温泉気分が体内に漂ってますので、

ゆったり寛いでいる現在です。

今日の事は明日記そうと思います。

私は誇大表現も偽り事もせず、ありのままをお伝えしようと思います。

自身のずっと譲れぬポリシー( ちと大袈裟? )ですから。

発病から日を追うごとに、有り難い事ですが、

友人知人が「病院病院」…と急かすようになりました。

アクションを起こさない自分に対して気に掛けてくれてるのは重々承知の上ですが、

早く元気な姿を、何事もなかったかの如く、

笑顔で逢える事が出来るようにしたいと決めてます。

喜多先生、甚だ厚かましい限りではございますが、

悪い時は遠慮なくご連絡させて頂きます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

長くなりました。ありがとうございます!

福岡県在住 51歳 高山 英人 より

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魂のこもったレポートをありがとうございました!!

次の日もまたヒーリングさせていただきました。

その時のことをまたレポートくださっていますので

次回またお届けします。

みなさまの励みになればと思います。


波照間ブルーを心に抱く
喜多広至の喜念遠隔ヒーリング

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いつも心に波照間ブルー


このヒーリングは以下の喜念大色紙および喜念カードを使ったヒーリングです。
kinenshikishi.jpg


これまでいただいているヒーリング体験レポートはこちら


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