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アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~

アセンション1+1=∞精神を現実にいかし輝く”今、ここ”を生きて縁のある人とつながる読者参加型体験・感動・気づき実録ブログ

この記事はただ、書きたいから書きます。

以下の記事は一昨日、

真夜中の原子力安全保安院の会見を見て

いてもたってもいられず書いた文章です。

この記事は書きたくて書きましたが

読み直してみて、

あまり前向きな内容ではなかったので

公開することを控えたものです。

僕はたまにこういう没の記事を書いて

そのままお蔵入りにしていまうことがあります。

しかし、先ほど 東京電力の副社長の会見を聞いて、

もう、いいだろう。

みんなわかっていることだろうし、

いいたいことを言わせてもらおうと思ったので書きます。

たいした内容じゃないです。

役に立つ情報でもないです。

ただ、書きたいから書いただけの文章です。

お読みいただける方はご了承のうえ、お読みください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


原子力安全保安院の会見を聞いていて思い出してしまいました。。。。

以前にもブログに書いたことがあると思います。

私は中学3年の時、チェルノブイリ事故をテレビで見て以来、

人類が進んでいる方向は一体正しいのか・・・

という率直な疑問から派生して

なんのために生まれてきたのか。

真実はなんなのか。

本当のことを知りたい。

というところから、

真理の探究がはじまりました。


高校2年生のときには

電力会社から原子力発電の専門家3名を呼んで

高校生4名で質問会を開いたことがありました。

高校生の質問会だからと安易に考えていたのか、

彼らはずいぶん遅れて到着したことを覚えています。

しかし、私たちはかなり専門的なことも勉強し、

かなりするどい質問もしたように思います。

それに対して当時、その専門家3人は

ほとんど答えることができませんでした。

そして、予定していた時間よりずいぶん早く帰ってしまった!

大変ショックだったのを覚えています。

僕たちは新聞社、テレビ局の記者たちを呼んでいたので

当時のことはテレビにも新聞にも出ました。

この人たちに僕たちは命を預けているんだなと

高校2年生だった当時の私は強く思いました。

そんな大昔のことを、思いだしたくらい

今回の会見はたよりない記者会見だったと感じました。

一体誰が、この技術の責任者なのでしょうか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日に書いた文章はここまでです。

ここまで書いて下書きにしてやめてました。


最後に、

さっき届いたメールからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・

【現場より】
私の父はいま第一原発で対応を行っています。3号機の爆発があってから始めて連絡があり、「家族は大丈夫か? こっちはギリギリのところでやっている事に違いないが、パニックになる事はない」と言っていた。私は対応に当たっている方達が、この事態を解決して帰ってくると信じています。

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現場の方々にみんなでエネルギーを送りたいと思います。


感謝
日本の大地が鎮まる!
地球が癒される!

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