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アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~

アセンション1+1=∞精神を現実にいかし輝く”今、ここ”を生きて縁のある人とつながる読者参加型体験・感動・気づき実録ブログ

星の観察会のご案内です。

この度、NGO宇宙船地球号さん主催で長野県佐久市北八ヶ岳天文台にて星の観察会が開催される旨連絡を受けました。

木内さんが発見したスウィフト・タットル彗星が太陽に接近する際に放出された流星群の観察ができる可能性があります。

参加された場合は、木内鶴彦さんから星の解説をしていただるかも!?

参加ご希望の方は添付のチラシをご確認のうえ7月15日までにお申し込みくださいとのことです。

チラシはこちらからダウンロードできます。
http://kita0810.hp.infoseek.co.jp/hoshinokai.doc

●<日程>8月11日(水)~8月13日(金)午前中 (雨天中止!)
●<集合>11日~12日 三々五々、集まってください。
        電車を利用される方は事前に申し出てください。
       11日、12日とも15時半頃の到着の電車(JR佐久平駅)迎えに出ます。
             (申し出がない日は、迎えに出ません)
●<場所>北八ヶ岳天文台  長野県佐久市布施15-618
●<参加費>単日(日帰り) 1000円/1人
         1泊、2泊 2000円/1人(中学生以下は、無料)
         ※寝袋貸し代500円(必要な方)
●<予定>
◆【水曜日】:各自テント設営(車で寝ても可)
・  夕食、お風呂等。食事を20時までに。
20時~流星観測会・・・以後自由解散、自由就寝
◆【木曜日】: フリー 夕方からは水曜と同じ
・ 20時~流星観測会(荻原さんから案内予定)以後自由解散、自由就寝
◆【金曜日】:朝食、ついでに食べ物の整理
・ 後かたづけ、掃除、閉会式、解散




スイフト・タットル彗星

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

スイフト・タットル彗星(‐すいせい、スウィフト・タットル彗星、109P/Swift-Tuttle)は、1862年7月にルイス・スウィフトとホレース・タットルが独立発見した、周期133年の周期彗星である。ペルセウス座流星群の母天体でもある。

発見
スイフト・タットル彗星は、1862年7月16日にルイス・スウィフトが、1862年7月19日にホレース・タットルが、互いに独立に発見した。次の回帰予想は1981年~1982年ごろだったが、その年の前後には現れず、行方不明と考えられた。しかし、イギリスの天文学者・ブライアン・マースデンは、1737年に北京で発見された彗星が同じ彗星だという説をもとに、非重力効果を含めて軌道計算した結果、回帰を1992年11月下旬と予想した。事実、1991年と1992年のペルセウス座流星群は例年より大規模で、回帰が近いと期待された。そして1992年9月26日UT(9月27日JST)、日本のコメットハンター木内鶴彦が11.5等のスイフト・タットル彗星を再発見した。この回帰の観測データを加えた軌道計算から、さらに紀元前69年と西暦188年に中国で発見された彗星が、同じ彗星だと同定された。

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