アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~

アセンション1+1=∞精神を現実にいかし輝く”今、ここ”を生きて縁のある人とつながる読者参加型体験・感動・気づき実録ブログ

かぐや姫さんよりメッセージが届いています。

皆さま

喜多さんのブログを通し
私の文をお読み頂き
ありがとうございます。


一般相対性理論、特殊相対性理論を唱え
1921年にノーベル賞を受賞した
ドイツ生まれのユダヤ人理論物理学者、
アルベルト・アインシュタイン 。


私は、彼が好きです。

彼の言葉はどれだけ時を経ても、
魂に響き続けます。


以下、アインシュタインから娘への手紙より、抜粋。(現段階では、科学がその正式な説明を発見していない、この世界を支配している力は愛である、と言っています。)




私が相対性理論を提案したとき、ごく少数の者しか私を理解しなかったが、私が人類に伝えるために
今明かそうとしているものも、
世界中の誤解と偏見にぶつかるだろう。


必要に応じて何年でも何十年でも、私が下記に説明することを社会が受け容れられるほど進歩するまで、
お前に、この手紙を守ってもらいたい。


現段階では、科学がその正式な説明を発見していない、ある極めて強力な力がある。
それは他のすべてを含み、
かつ支配する力であり、宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、しかも私たちによって
まだ特定されていない。


この宇宙的な力は、愛だ。


科学者が宇宙の統一理論を予期したとき、彼らは、この最も強力な見知らぬ力を忘れた。


愛は光だ。
それは愛を与え、
かつ受け取る者を啓発する。


愛は引力だ。なぜなら、ある人々が別の人々に惹きつけられるようにするからだ。


愛は力だ。なぜなら、それは私たちが持つ
最善のものを増殖させ、人類が盲目の身勝手さのなかで
絶滅するのを許さないからだ。


愛は展開し、開示する。
愛のために私たちは生き、また死ぬ。


愛は神であり、神は愛だ。
この力は、あらゆるものを説明し、
生命に意味を与える。
これこそが、私たちがあまりにも長く
無視してきた変数だ。


それは恐らく、愛こそが人間が意志で駆動することを学んでいない、宇宙のなかの唯一のエネルギーであるため、私たちが愛を恐れているからだろう。


愛に視認性を与えるため、私は自分の最も有名な方程式で単純な代用品を作った。


「E=mc2」の代わりに、
私たちは次のことを承認する。


世界を癒すエネルギーは、光速の2乗で増殖する愛によって獲得することができ、愛には限界がないため、愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った、と。


私たちを裏切る結果に終わった、宇宙のほかの諸力の利用と制御に
人類が失敗した今、私たちがほかの種類のエネルギーで自分たちを養うのは急を要する。


もし、私たちが
自分たちの種の存続を望むなら、もし、私たちが
生命の意味を発見するつもりなら、もし、私たちが
この世界と、そこに居住する
すべての知覚存在を救いたいのなら、

愛こそが唯一のその答えだ。


おそらく、私たちにはまだ、この惑星を荒廃させる
憎しみと身勝手さと貪欲を、完全に破壊できる強力な装置、愛の爆弾を作る準備はできていない。


しかし、それぞれの個人は
自分のなかに小さな、しかし強力な愛の発電機を持っており、そのエネルギーは
解放されるのを待っている。


私たちがこの宇宙的エネルギーを与え、かつ受け取ることを学ぶとき、愛しいリーゼル、
私たちは愛がすべてに打ち勝ち、愛にはなにもかもすべてを超越する能力があることを確信しているだろう。


なぜなら、愛こそが生命の神髄
だからだ。


私は自分のハートのなかにあるものを表現できなかったことを深く悔やんでおり、それが私の全人生を静かに打ちのめしてきた。


恐らく謝罪するには遅すぎるが、
時間は相対的なのだから、私がお前を愛しており、
お前のおかげで私が
究極の答えに到達したことを、お前に告げる必要があるのだ。


お前の父親アルベルト・アインシュタイン



科学雑誌Newton

http://www.newtonpress.co.jp/

http://www.newtonpress.co.jp/newton/upcoming.html


かぐや姫
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目醒めましょう。 堀田忠弘先生の新刊発売にあたって改めて伝えたいこと。

【目醒めましょう】

このブログを昔から読んでいただいている方は
リアルタイムでご存知なように、
2012年12月、私の父が全身の末期ガン(メラノーマ(悪性黒色腫】))で
京都第一日赤にて3ヶ月の余命宣告を受けました。

全身にメラノーマが転移していた為に、高度先進医療の重粒子線治療も拒否されました。

しかし、氣の達人川口喜三郎先生による波動転写と入氣、
そして宝石を使った治療を行うことで有名な京都伏見の開業医、
医学博士の堀田忠弘先生にお世話になりパワーストーンの力や
木内鶴彦さんが開発した太古の水の力を借りて約3ケ月で完治に至りました。

余命3カ月の全身癌が3ヶ月で完治です。

これには京都第一日赤の医師たちも
摩訶不思議だと思っているに違いありません。
(それなのにどうやって治したの?とかって何も聞いて来ないのが僕は不思議です(笑))

2017年5月現在も父は元気にしています。感謝⭐️

その堀田忠弘先生が癌について、
ダウジングという技術を用いて新たな境地を切り開いておられます。

身近な人に癌の方がいたらぜひ、
堀田先生の新刊を届けてあげてほしくてこの記事を書いています。

堀田忠弘著
あなたを変えるダウジング──
「見えない力」が限界を打ち破る


パンダ先生、小林麻央ちゃんにも
届くとよいなと思います。

親しい方がいらっしゃればぜひ
教えてあげてください。

父の末期ガン完治については
私や私の家族、そして父自身が
責任をもって証言できますので
ご質問ありましたら
どなたでもメッセージください。

こんな動画も拡散されつつあります。
医療は確実にアセンションに向かっています。


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宇宙存在遭遇体験記 vol.4

2017051100033304c.jpg


引き続き
日本国内某所在住のかぐや姫さん(仮名)に
実体験をまとめていただいたふ
宇宙存在遭遇体験記を掲載します。

質問がある方は
可能な範囲で答えてくれると思いますので
管理人喜多ヒロシまでメッセージください。

みなさんからの反響を見て
2017年4月11日かぐや姫さんに
会いに来た UFOさんの映像を
公開するかどうかを決めたいと思います。

・・・・・・・・・

真後ろに、顔が、ある。


呼吸音が、聞こえない。。。。。。。。。。


とても、奇妙だ、と思ったが、


失礼が、伝わらないよう、


平常心を、心掛けた。


この方が、地球人と殆ど同じ姿であることを


私は知っている、と、思った。



次の瞬間、


肩から、温かな熱エネルギーが、


背中全体へ、一気に伝わり、


私を包み込んだ。



恐怖や、不安の、全てが、


完全に、消えた。



光り輝く、


美しく、


柔らかなベールに、


優しく、包み込まれているようだった。



抱きしめてくださっているのだ、と、


分かった。


何かが、ドクドクと強烈に、


身体中の細胞へ、伝わって来た。




これ、、、、、、は、、、、、、、、、、?




、、、、、、、、安心感、、、、、、、、、




、、、、、、、、優しさ、、、、、、、、、




、、、、、、、、温もり、、、、、、、、、




、、、、、、、、、愛、、、、、、、、、、




、、、、、、、、、愛、、、、、、、、、、




!!!!!!!!!!愛!!!!!!!!!




これは、、、、、、愛 !!!!!!!!!!



透明で、


美しい、


純粋な、


愛だけが、


私を包み込んでいた。




母?


違う、


でも、同じだ、と思った。



私は、ずっと、


この方々に、愛されていたんだ。


私は、ずっと、


この方々に、愛されているんだ。



『貴女を見守っている私たちは、


こういう者です。』


その方は、そう、テレパシーで言われた。


「ありがとうございます。」


震える声で、私は答えた。

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