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アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~

アセンション1+1=∞精神を現実にいかし輝く”今、ここ”を生きて縁のある人とつながる読者参加型体験・感動・気づき実録ブログ

10月16日(土) 国際和合医療セミナー(京都)

いつもこのブログで紹介している堀田忠弘先生から、

以下の国際和合医療セミナーのご案内をいただきました。

PDFファイル
http://liveface.jp/blog/WagoIryo/Wago_Seminar_in_Kyoto.pdf

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第4回 国際和合医療セミナー

【和 の 伝 統 医 療 を 体 感 !】

平成22年10月16日(土)会場:みやこめっせ(京都)

セミナー9:00~17:30 懇親会18:00~20:00

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日本伝承療法やオリジナル療法で、精神疾患、癌、膠
原病、アレルギーなど各種難病を 克服する秘伝をあかし、
それを実演する日本初の試みが京都で開催されます!
実際に和の伝統医療を体感していただくトリートメントブースも
設けておりますので、皆さま是非お誘い併せの上お越しください!
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講師紹介
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1、昇幹夫先生 講演テーマ ~笑い(和来)の医学的効果~
日本笑い学会副会長、元気で長生き研究所所長

1947年鹿児島生まれ。九州大学卒業後、現役産科医として各地で診療もしながら、日本笑い学会副会長として笑いの有用を全国で公演中の自称健康法師。97年夏、ガン患者15名とともにモンブラン、2000年夏、がん克服富士登山に参加。2003年4月、第一回千百人集会(末期がんから生還した百人が千人の闘病者にその体験を語る集会)にも参加し、がんはその原因を改めると平和共存することを確信。著書『泣いて生まれて笑って死のう』『笑って長生き』『笑いと食と健康と』

2、陰山康成先生 講演テーマ ~縄文医療の臨床~
医療法人社団癒合会高輪クリニック理事長、
国際和合医療学会理事

医師、歯科医師のダブルライセンスドクター
福岡県立九州歯科大学および東海大学医学部卒業。医科は救命救急科、整形外科を専攻。歯科は麻酔科を専攻した。東洋医療は鍼灸経絡治療、アーユルヴェーダ、ホメオパシー、中医学、気功等をそれぞれ専門の教育組織で修学。ロンドン大学医学部留学中に各種統合医療研修。平成18年より西洋医療と東洋医療のよいところどりをした和合医療を高輪クリニックにて開始。東京・京都・札幌の高輪クリニック及び岐阜大学救命救急科非常勤にて勤務。

3、堀田忠弘先生 講演テーマ ~縄文医療の臨床~
内科医:堀田医院院長
1946年生まれ。1990年堀田医院を京都市内に開設。20年間携わってきた西洋医学だけの治療に限界を感じ、約15年前より東洋医学をはじめ、さまざまな療法を研究し、人を体、心、魂を持ったエネルギー体として統合的に捉える治療に取り組み実績を上げている。また人の意識について研究するかたわら、人間的成長および潜在的能力に興味をもち、これまで何度となくインド、ネパール、チベット、ヒマラヤにでかけ、人間本来の力を高める経験をもつ。日本内科学会認定医、日本東洋医学会専門医、日本ホメオパシー医学会認定医、日本テレセラピー研究会会長、日本バイ・デジタル・オーリングテスト医学会、バイオレゾナンス医学会、国際色彩診断治療研究会、日本統合医学会などに所属。

4、船川明男先生 講演テーマ ~和の星学~伝統的日本人の宇宙観と霊性を和合医療に生かす~
日本惑星宝石学会
1957年生まれ。日本民族学、サンスクリット、インド哲学、仏教学を学ぶ。日本国内および、インド、タイ、ネパール、チベット、欧州などの宗教者に学ぶ。民間療法・民族宗教の内部構造の把握を試み、それらの根底にひそむ和の宗教的世界観と、医学や社会との関わり方を研究。AKバッタチャリア博士に師事し、宝石光線療法を日本に紹介。伝統宗教からのアプローチで和の科学として、人と宇宙の体系的解明を目指す

5、氏家五十六会長 講演テーマ ~日本人の祈り~
仙人:和合医療スピリテュアルリーダー
和合医療ヒーリング施設『山』会長
ビジネス業界のエリートとして物質世界を極めた後、精神世界の究極を求めてヒマラヤに単身わたり数名のヨギについて長年修行を積む。帰国後、やまの仙人として、さまざまな分野の方を指導し、日本の各分野のリーダーを育てているスピリテュアルリーダー。平成版 中村天風と呼ばれる氏家五十六氏のめったに聞けない説法。必見です。

6、内尾政明先生 講演テーマ ~言霊療法~
柔道整復師、鍼灸師:かこた治療院院長
昭和38年1月19日生まれ大分県出身。日体柔整卒業、日本鍼灸理療専門学校卒業、柔道整復師・鍼師・灸師。大分県宇佐市で内尾整骨院を18年前に開業。平成15年5月より完全予約制の自由診療に移行現治療院において、鍼灸・カイロプラクティック・氣功・身体心理療法など、独自の治療を行っている。競輪S級の選手を多数コンディショニングし往診・県外からの来院にも対応。 からだ・こころ・たましいを、治癒すべく日々精進している。著書『オーラが輝く魔法の言葉』(2007:ぜんにち出版)、『人生の旅』(2007:ぜんにち出版)

7、杉本錬堂先生 
講演テーマ ~日本人の霊性と疼痛除去の実践方法~
天城流湯治法師範、世界シャーマン会議日本代表
NPO法人錬堂塾
トップメディソンマンとしてシャーマニズム的発想での直観力を使い、奇跡の身体の治し方を伝える。1950年生まれ。自然・温泉・健康・遊びプロデューサー。天城流湯治法湯治司。健康保養によるまちづくりで地元の活性を願い、96年ヒーリング・ストーンズを設立。現在、日本のみならず世界を視野に活躍。ツアー企画、温泉療法、健康セミナー、アウトドアイベント、錬堂ブランドなどキッズからシニアまで幅広い層にむけて「五感の回復と本物の元気」を教える。主な著書に『温泉大国ニッポンのNEW湯治 ゆら~り・ゆる・ゆる温泉健康法のすすめ』(2005:日本地域社会研究所)などがある。

8、山道アシリレラ先生 
講演テーマ ~自然と共生の生命とは(地球と自然の恩恵)~アイヌ語学校 山道「職業訓練校」校長
山道「アイヌ語学校」を設立し、アイヌの子や登校拒否の子が自殺に追いやられないように、生きるということを教え、アイヌの智恵や自然学級での体験学習をし、実際に薬草を使ってケガや病気の治療を行い、ちょっとした傷や痛みは薬草を採ってきて、自分で治療をするようになりました。

9、岩本直己先生 
講演テーマ ~身体が訴える内的(みえない)外的(みえる)サインと、武道から生まれた日本人の為の調整法とは~
柔道整復師:岩本接骨院院長、岩本式循環法創始者
1969年生まれ。柔道整復師、カイロプラクター、天城流湯治師補。1992年岩本カイロプラクティック院開院。1999年、米国FACR学会にて、アレルギー研究発表。2000年、顔面神経麻痺の発表で2年連続BEST SLIDE賞受賞。現在独自の調整法、岩本式循達法で京都と東京を拠点に難病の施術からプロアスリートの健康管理をする傍ら、全国から異業種の治療家を集めてトリートメントラリーと称して勉強会を開催している。

10、松村浩道先生 
講演テーマ ~うつを吹き飛ばせ!ストレス社会を武の智慧で生き抜こう~
医師:NPO法人うつ支援ネットワーク理事長、
   大東流合気柔術光道壱風館館長
医師。平成5年日本医科大卒。日本医科大学附属病院麻酔科学教室、関東逓信病院(現NTT東日本関東病院)ペインクリニック科、氏家病院麻酔科・精神科等を経て、平成16年4月、対診医療を主体とする松村クリニックを開設し現在に至る。平成22年4月、NPO法人うつ支援ネットワークを設立し、うつ病に悩む方やご家族の支援活動を開始。また、長年のライフワークとして大東流合気柔術を大崎司善師範・錦戸武夫総師範に師事、両師範の連名にて免許皆伝師範を印可され、現在は大東流合気柔術光道壱風館館長として後進の指導にあたっている。

11、野津圭子先生
講演テーマ ~琉球文化の再興~
琉球王朝第23代王位
琉球に伝わる伝統、文化、歴史の継承者として様々な活動を展開していらっしゃいます。
食に関しては、日本古来から伝わる伝統食を推奨しており、今回和食の起源となる琉球に伝わる食に関しての報告をいれていただきます

12、丹羽正幸先生
講演テーマ ~融合医療とは~和の伝統医療を求めて~
医師:医療法人社団丹伎会 丹羽クリニック院長
医学部在籍時より東洋医学研究会に所属し、漢方の第一人者、石原明医師に師事。漢方のみならず鍼灸、アーユルベーダ、チベット医学、食養法など東洋医学の研鑚を積む。外科医時代より、疾病時における変形した内臓と歪んだ筋肉・骨格系の相対関係に着目。解剖学的観点と東洋医学的観点から丹羽式正體術を考案。治療効果の高い療法を探究し、多くの療法の研鑚を積む。その中で確実な治療効果が検証された治療法を取り入れ、あらゆる疾患に適応可能な医療体系を構築。統合医療を用いて自然治癒力を高め、ガン・糖尿病・アトピー性皮膚炎などの難治性疾患に数多くの治療実績を上げている。

13、杉原伸夫先生
講演テーマ ~戦後日本の組織療法~
医師:杉原医院院長
1955年大阪生まれ。大学院(農学修士)修了後製薬会社研究所に勤務。その後、他社にも勤め、会社勤め合計3年の後、1985年滋賀医科大学に入学。卒後内科医となり、保険診療を中心として治療するが、それ以外にも優れた治療法が存在することに気がついた。以後、興味の赴くままに効果的な治療法を探すうちに、今に至っている。

14、マークエステル先生
講演テーマ ~日本神話・大自然の愛~
フランス人画家、マークアントワーヌスクアルルシャフィキ株式会社
1943年フランス・パリにうまれ、地中海モナコの隣のEzeで育つ。パリ大学経済学博士号、国立東洋語学学校中国語・ロシア語学士号を習得。ラオス・フランス大使館勤務、パリにてシューマン外務大臣秘書歴任。1970年に世界各国を旅行しながら大阪万博の日本に訪れ京都で墨絵の墨の「滲み」に感銘を受け芸術家となる。シルクの型染めが世界的に高い評価を受け、カルダン、バルマン、ギラロッシュ、森英恵のオートクチュールに使われた。1996年伊勢神宮2000年記念に伊勢市企画マークエステル神話展を機に現在40か所以上の神社に作品奉納。「日本神話」画文集を7ヶ国語で出版。2008年北京オリンピック記念テレホンカードに8m×2mの大作が選ばれた。中国上海市から「1919文化村」にアトリエを10年契約で提供をうけ、その他、フランス、アメリカ、北京、イタリア、日本等で作品制作、各国の展示会にて作品発表をしている。

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