アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~

アセンション1+1=∞精神を現実にいかし輝く”今、ここ”を生きて縁のある人とつながる読者参加型体験・感動・気づき実録ブログ

どうしたら幸せになれるのか


「幸せになりたい。

どうしたら幸せになりますか?」

皆さんは、こう問いかけられたら、どう答えますか!?


今日は、五日市さんの本より、『どうしたら幸せになれるのか』について、ご紹介します♪



「個人的には、幸せというものは、求めるものでも手に入れるものでもなくて、今ある状況にまず感謝すること。

つまり、今ある幸せに気づくことが大事なのではと思っています。

でも、何かに深く思い悩んでいる人や、深刻なご病気などで精神的ゆとりがない方に、

“今ある幸せに気づく感度を高めましょう”と言っても、なかなか伝わるものではありません。」


「どうしたら、もっと幸せになれるのか。


それは、











“それは、怒らないこと。
どんなときも。”


怒ってばかりいると、ツキは逃げていっちゃう。

怒れば怒るほど、あなたがせっかく積み重ねてきた運やツキが、どんどんなくなっていく。


“幸せっていうのはね、嫌いだった人のことを好きになって、チューしてあげることよ。”

これは、5歳の女の子がお母さんに言った言葉です。

幸せというものは、怒ってばかりいると感じにくくなってしまう。



なるほど…。

最近、イライラすることが多くなっていた気がします。

5歳の女の子の言葉、素敵ですね。

“幸せというものは、嫌いだった人のことを好きになって、チューしてあげることよ。”

チューすると、だいぶ問題ですが…。

怒らない。

イライラしない。

許す心。

「ムカッときたり嫌なことがあったら、“ありがとう”。まずは、この言葉を。」五日市さん


別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

わかってくれない上司が

わかってくれない上司が、自分を成長させてくれる

わかってくれない部下が、自分を成長させてくれる

すべての人に、ありがとう!

別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

やろうと思わなければ

やろうと思わなければ横に寝た箸を縦にすることも出来ぬ。


【夏目漱石】
別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

「幸せだなあ」とつぶやく

医師であり作家の、渡辺淳一氏の心に響く言葉より…

・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前からわたしはお酒を飲んだり、食事をしたあと、トイレに立って小水をする。

このとき、白い陶器に当たる小水を見ながら、「幸せだなあ」と、密かにつぶやくことがあります。

そして、きちんと小水を出してくれた自分の腎臓(じんぞう)や膀胱(ぼうこう)、さらには尿道に、「ありがとう」とささやきます。


こう書くと、「そんなこと当たり前じゃないか」「水を飲んだら、小水が出るのは当然だよ」といわれるかもしれません。

でも、そんな単純なことではありません。

水を飲んで小水を出す、その過程で、腎臓は流れ込んできた血液の中から水分を抜き取り、尿管はその水分を膀胱に運び、膀胱はそれを一定の量まで貯めて、頃合をみて尿道から排泄してくれるのです。

この間、わたしのなかの数えきれないほどの細胞が、定められた役目に添って、懸命に働いているのです。

もしこのなかのうちの、どこか一つの部分でも故障したら、たちまち尿は詰まり、出なくなってしまうのです。


実際、そういう病気はいろいろあって、それで苦しんでいる人は沢山いるのです。

たとえば人工透析している人は腎臓が弱っていて、小水がスムーズに出ないのです。

そのため、できるだけ水分を控えめにして、どうしても喉が渇くときは、酸性のすっぱいものをとるようにするなど、日々大変な努力をしているのです。

それでも不充分なので週に二、三回病院に通い、ベッドに横になり、尿を出すかわりに、血液を透析してもらっているのです。

もし、これを怠けたら、たちまち尿を排泄できなくなり、死が迫ってくるのです。


現実にそういう人々を見たら、思い切りビールを飲み、そのあと小水をしたくなってトイレに行って放尿する。

それがなんと幸せなことであるか、しみじみわかるはずです。

そのことだけで、偉大な幸せを掴(つか)んでいるのです。

それでも不幸だと思っているのなら、大切な身近な幸せを忘れ、それを無視しているだけなのです。

『幸せ上手』講談社


渡辺氏は、「健康とは、全身すべての臓器の存在を感じない」ことだという。

臓器だけでなく、体の部位の存在も同じだ。

膝が痛いときは、膝の存在を感じるし、首が痛いときは首の存在を感じる。


同時に、心臓が動いていることも、手や足が動くことも、小水が出ることも、普段は当たり前のこととして忘れている。

それらの機能が損なわれた時、はじめてその存在に気づく。


ありがたい、とは「有り難い」と書く。

有ることが、稀(まれ)である、奇跡のようなことである、というのが本来の意味だ。

夜寝て、次の日の朝起きることができる、という簡単なことが本当は奇跡のようなこと。

心臓は我々が寝ている間も、食事の間も、一瞬も休むことなく仕事をし、血液を送ってくれる。

まさに、ありえないような奇跡であり、「有り難い」こと。


日頃あたりまえだと思っている体の機能に、思いを馳せ、感謝の気持を伝える…

自分の体に「ありがとう」、「幸せだなあ」とつぶやきたい。
別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

「失敗」とは、

「失敗」とは、
上手くいかないことを教えてくれている
「スランプ」とは、
自分を「正す」ことを教えてくれている
「失敗」も「スランプ」も
私たちを、幸せに導く為にお知らせをしてくれているってこと

別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

大多数の人は

大多数の人は、大人になってからの人生を、
毎日ほとんど同じことの繰り返しで過ごす。
習慣も同じなら、行く場所も同じ。
意見もさして変わらず、
同じことに腹を立て、
同じ考えをもちつづけ、
同じ人に会い、
同じやり方でものごとをこなす。

そしてほとんどの場合、結果も同じだ。
なんと退屈なことだろう。

同じことをやりつづけ、同じまちがいをしつづけ、
同じ期待をもちつづければ、
同じ結果と不満しか手に入らない。(略)

何かちがうことを望むのなら、
何かちがうことをためさなければだめだ…(略)
一度でいいから、何かちがうことを
ためしてみよう。


 『 リチャード・カールソン』
別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

批判されたら

批判されたら言い返せ!

「大好きです!」
別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

問題のひとつやふたつ

問題のひとつやふたつ、
100や200はもったまま、
散歩もできるし、ご飯も食べられる。

笑うことも楽しむことも、
失恋することもできる。

10年か100年もすれば、
たいてい、
どうでもいいことになります。



別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

君はこの先

君はこの先 何度も転ぶ

でもその度に立ち上がる

強さも持っているんだよ



《ドラえもん》

別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

人のためにしていることが

人のためにしていることが、

実はとても自分のためになっているということがあるのよ。

《オノ・ヨーコ》

別窓 | 名言 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
| アセンションへの扉~1+1=∞あなたと地球が癒される~ | NEXT