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宮城県 木内鶴彦さん講演会のお知らせ

NGOありがとう地球再生農学園が所属するNGOGREENGAIAより以下の案内が届きましたのでお知らせします。

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元気UP仙台天命塾主催   第190回オープンセミナー

木内鶴彦氏講演会

木内さんは21年7月皆既日食を上海で観測後、現地にて急病で緊急入院、大手術を受けられ生死を彷徨われ、再度の貴重な体験をされました。幸い順調に病状も回復されており、今回は新たなメッセージをお伝えいただくと共に太陽光,太古の水を活用した新たな技術、応用の可能性とこれからの進展予測をお話頂きます。


私たち人間には、肉体と意識が存在しています。肉体が本来持っている能力は、意識によって引き出せることをわたしは臨死体験から学びました。その引き出した能力をすべて使い切ることで、地球で生きることや、自分にとって本当に楽しい人生が何なのかが分かってきます。しかしこれは自分で探すしか方法がありません。環境を変えたり、いろんな所に出向いてみる。するとキーワードにふと気づくことがあるのです。その瞬間、本来の能力や人生観といった、すごくリアルなものが意識から吹き出してきます。わたしは、これがとても重要なことだと捉えています。わたしの旅の目的もまた、忘れてしまったキーワードを自ら探しに行くことなのです。わたしと旅を共にすることが、皆さんのキーワード探しのチャンスになればと思っています。本来の姿を見つけた人間として、目が輝いている。旅を重ねるにつれて、そんな方がひとりでも多く現れてくれればと願っています。

●講演会
日 時:平成22年9月4日(土)
        13:30~16:30(13:00開場)
会場: 宮城県歯科医師会館1F視聴覚室
仙台市青葉区国分町1-5-1 Tel 022-222-5960
参加費: NGO仙台テンメイ会員 3,000円
非会員&当日      3,500円
(NGO仙台テンメイは当日入会可能です)
定  員; 39名

●宿泊懇親会&囲む会
日 時:懇 親 会 : 9月4日(土) 18:00~
囲 む 会 : 5日(日) 9:30~12:00
昼食後解散 希望者は仙台近郊のエネルギースポットを散策して16時半頃仙台駅解散予定
※ 講演会場から旅館の送迎バス有

会場:  鷹泉閣 岩松旅館
仙台市青葉区作並字元木16 Tel 022-395-2211
定   員; 25 名
参加費:
宿泊・囲む会 20,000 円(1泊3食懇親会費)
囲む会のみ    6,000円(昼食付)

申込方法:参加申込書に記入しFAX、又は電話で
     お申し込み下さい
振込先:郵便貯金総合口座  記号18160 
番号4790801 口座名仙台テンメイ 

お問合せ:仙台天命塾事務局 大久保 直政
TEL/FAX 022-279-1024 . 090-8786-7300
E-mail ; ddn8451a@ddn.ne.jp 
HPアドレス:http://genkiup.net/



プロフィールー      
木内鶴彦(きうちつるひこ)
1954年長野県出身。彗星探索家。幼少より星や宇宙の神秘に魅せられ、彗星に興味を持つ。自衛隊に入隊するが、22歳の時、生死をさまよう病気になり、世界で例のない30分もの呼吸・脳波・心臓停止の死亡状態から生還した。自衛隊退官。以後、長野県にて天体観測を続け、数年間に4つの彗星を発見した。1992年“見つけたらノーベル賞級”と言われたスウィフト・タットル彗星をたった11桁の電卓を使い、独自の軌道計算により発見。世界を驚かせた。さらにその軌道から、2126年に地球への衝突を示唆し、映画「ディープインパクト」や「アルマゲドン」のモデルとなった。死亡体験で得た地球再生への具体的な方法は世界中から注目されている。地球誕生の時の水をイメージして 作った生体活性水「太古の水」を開発。太陽光を利用したエネルギーシステムの国際特許を2008年取得。

2009年現在、全国で講演会・観望会を行い、天文や環境問題、特に光害とそこから派生する自然環境破壊を強く訴えると共に、地球生態を取り戻す産業構造と経済システムの研究・実験を行っている。太陽光エネルギーを活用しゴミの資源化と新エネルギーを作るシステムも発明し、資金のめどがつき次第、宮古島で実証炉建設に着手の予定。その利益は地球再生「ゴミを緑へ」の循環を目指す。今、木内さんの「水が燃える」が注目されていて産業化される可能性がでてきています。 NGO GREEN GAIA代表。
著書「宇宙(そら)の記憶」(龍鳳出版)「生き方は星空が教えてくれる」(サンマーク出版)。
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星の観察会のご案内です。

この度、NGO宇宙船地球号さん主催で長野県佐久市北八ヶ岳天文台にて星の観察会が開催される旨連絡を受けました。

木内さんが発見したスウィフト・タットル彗星が太陽に接近する際に放出された流星群の観察ができる可能性があります。

参加された場合は、木内鶴彦さんから星の解説をしていただるかも!?

参加ご希望の方は添付のチラシをご確認のうえ7月15日までにお申し込みくださいとのことです。

チラシはこちらからダウンロードできます。
http://kita0810.hp.infoseek.co.jp/hoshinokai.doc

●<日程>8月11日(水)~8月13日(金)午前中 (雨天中止!)
●<集合>11日~12日 三々五々、集まってください。
        電車を利用される方は事前に申し出てください。
       11日、12日とも15時半頃の到着の電車(JR佐久平駅)迎えに出ます。
             (申し出がない日は、迎えに出ません)
●<場所>北八ヶ岳天文台  長野県佐久市布施15-618
●<参加費>単日(日帰り) 1000円/1人
         1泊、2泊 2000円/1人(中学生以下は、無料)
         ※寝袋貸し代500円(必要な方)
●<予定>
◆【水曜日】:各自テント設営(車で寝ても可)
・  夕食、お風呂等。食事を20時までに。
20時~流星観測会・・・以後自由解散、自由就寝
◆【木曜日】: フリー 夕方からは水曜と同じ
・ 20時~流星観測会(荻原さんから案内予定)以後自由解散、自由就寝
◆【金曜日】:朝食、ついでに食べ物の整理
・ 後かたづけ、掃除、閉会式、解散




スイフト・タットル彗星

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

スイフト・タットル彗星(‐すいせい、スウィフト・タットル彗星、109P/Swift-Tuttle)は、1862年7月にルイス・スウィフトとホレース・タットルが独立発見した、周期133年の周期彗星である。ペルセウス座流星群の母天体でもある。

発見
スイフト・タットル彗星は、1862年7月16日にルイス・スウィフトが、1862年7月19日にホレース・タットルが、互いに独立に発見した。次の回帰予想は1981年~1982年ごろだったが、その年の前後には現れず、行方不明と考えられた。しかし、イギリスの天文学者・ブライアン・マースデンは、1737年に北京で発見された彗星が同じ彗星だという説をもとに、非重力効果を含めて軌道計算した結果、回帰を1992年11月下旬と予想した。事実、1991年と1992年のペルセウス座流星群は例年より大規模で、回帰が近いと期待された。そして1992年9月26日UT(9月27日JST)、日本のコメットハンター木内鶴彦が11.5等のスイフト・タットル彗星を再発見した。この回帰の観測データを加えた軌道計算から、さらに紀元前69年と西暦188年に中国で発見された彗星が、同じ彗星だと同定された。

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